アジア最貧国バングラデシュからきた起業家/日本人9名死亡のテロ事件/日本に残る人種差別

ホセイン・カマルさんは誰?どんな人?

バングラデシュ出身、1981年生まれの男性、起業家。

ホセイン・カマルさんの人生トピックス

  1. アジア最貧国から2006年に来日して帰化
  2. 日本人9名死亡のテロ事件・・その時
  3. 肌の違いや宗教の違いで差別を受ける子供
  4. 日本でバングラデシュ人家族が生きていく
  5. 母親の突然死、遠く離れた日本で思うこと
  6. 海外ビジネスの光と闇(P音トークあり)
  7. 学生→就職→起業までの道のり
  8. 日本とバングラデシュの違い
  9. 20代、30代の自分に伝えたい事
  10. これからの人生について

動画

ユアログ ホセインカマルさん取材

取材後記

今回の取材は東京の神田エリアから大手町エリアを散歩しながら撮影。
アジア最貧国と言われているバングラデシュ国。私達日本人にとって身近な国ではありませんが、バングラデシュ人から見た日本社会。宗教に対する差別等、改めてダイバーシティーやグローバリズムについて考えさせられる取材でした。カマルさん、お忙しいところ取材のお時間を頂きましてありがとうございました。

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